突然寒くなってきた。

・・・と思ったらカメムシがばたばた死んでいく。
ベランダはもうカメムシの墓場。( ーノー)o/Ω ポクポクポク…

もう飛び回るやつもおらへん。
やっと平和な日々が訪れるのか?(ノε<。) 

やっと洗濯物が干せるのか?

・・・・しかし今日は雨やった。
洗濯物・・・・。たまってんのに。 
-----

うちの保険は変わっている。

芸能人国民保険組合。
略して芸国。

病院に行く度に「お仕事はなんですか?」
って聞かれる。
皆ただの興味本位。
最初は真面目に答えていたが、最近、その質問にも答え飽きてきた。

いろいろその他にもネホリハホリ聞くんやもん。(ノε<。)

そやから考えた。
「売れない芸人です。」って言うねん。

不憫でこれ以上何も聞けないはずや・・・・。

なるべく悲しそうに、恥ずかしそうに言おうっと。
o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o イエーイ
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いつも行く薬局は必ずなにかおまけをくれる。
子供と一緒に行くと、子供にも必ず何かくれる。

レジの下からひょいひょい出してくる。
風船やら、キーホルダーやら指人形やら・・・・。
気になる・・・。
レジの下はどーなっているのか。
気になる・・・・。

今日は、なんかサロンパスの試供品をくれようとしたので
ビタミン剤に無理矢理変えてもらった。
サロンパスなんかいらん。若いもん。♪~(゜ε゜( ) タリラリラァー♪

で、まなたんは風船。
しかし、まだ空気の入ってないやつ。

あたし、あれ膨らますの苦手。
ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!
ってしたらクラクラしちゃうんやもん。

そやからレジのおっちゃんに膨らましてもらった。

まなたんゴキゲン。

でもその風船からちょっとずつおっさんの息がもれていくと
思うと、かなりイヤだ。

しぼむな、風船。
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家の中に侵入したカメムシ捕獲の鉄則

<b>●つぶしてしまうとたまらなくクサイ汁を出して逝くので
  ティッシュでそ〜〜っとつまんで外に逃がさなければならない。</b>

これ鉄則。
つまり、殺してはならない。
生きたまま自然に帰してあげましょう。

・・・( ゜o゜)ハッ

キャッチアンドリリース。かっこいい。

あたしは自然にやさしい女。(〃∇〃)
-----

児童館に行った。

『ビッグバン』ってとこ。
いつものことながら立体駐車場にはうちのファンカーゴは入れなかった。
なのでちょっと離れた平地の駐車場へ。

で、車を降りて「行こう!」と思ったら警備員のおっちゃんが
「もうやめといたほうがええで」
って言ってきた。

「5時で閉館やのに、もう3時まわってるやろ。
 今から行っても損するだけや。駐車場料金ももったいないで」

・・・・・・・・・・・。
あんたは何者?
わざわざそんなことゆーて・・・。

なんかよーわからんけど、あまりにもそのおっちゃんが
「やめときやめとき」って言うのでやめた。(  ̄  ̄)

他の人達もおなじことを言われていたようだ。
なんやねん。一体。

親切なのか?
-----

雨でベランダのカメムシの死骸が流されていった。

しかし、晴れると再びカメムシの死骸が増える。

今日も雨。

また減るはずや。

・・・・・・・・・・晴れないで。
-----

手紙がきた。

でも「とらさんへ」って書いてた。
一瞬なんのことやろーと考えたが、すぐその謎は解けた。

ある一部の人から「とらさん」って呼ばれてた記憶がある。
一時期、追っかけで全国を転々としていたためにそう命名された。

もう一つ、「アリさん」とも呼ばれていたことがある。
追っかけ資金のためにオフ期間は集中して死ぬほど働くねんけど
その働きっぷりが「蟻」のようだからと命名された。

なんてナンセンス。
気に入らない。(-ε-)ブーブー

ってゆーか、その手紙は「お久しぶり」から始まって「誕生日やっけ?
おめでとう」で終っていた。

あたしの誕生日は7月30日。
3ヶ月も間違うなんてなんて奴や。
そしてもうトラさんってゆーのはやめてください。

あたし、そーいえば名前の知らない友達がいっぱい。
友達作りのモットーは「広く浅く・とりあえず名刺をもらう」でした。
...( = =) トオイメ
-----

♪おーかめかめかめうまなっとう

↑の某納豆CMは関西だけか?

このCMが流れるたびカメムシのことを思い出す。

思い出すってゆーか、我が家はカメムシに包囲されている。
もちろん外には洗濯物も干せないので家の中で2日間かけて干す。
乾かんねんもん。

カメムシには泣かされっぱなしなので
せめて日記のネタになってもらおう。損して得取れ。

今朝くらいからバタバタとカメムシが死に始めた。
ベランダはカメムシの遺体の山や。( ーノー)o/”Ω ポクポクポク…
でも安心してはならない。
油断してうっかり外に出てしまうと、恐ろしいことになる。

死んでると思ったカメムシが実は死んでなかったりするねん。
突然ブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンって
飛んできよる。
しかももうすぐ死ぬのを知っているのか、人間様に突進してくる。
特攻隊や。命がけのやけくそ。

服にとまったらもう最後。
その服はくさくて着られへん・・・。o(;△;)o エーン

遺体と生き残りの区別がつかん。
死んだらひっくりかえるとかしてください。

芸のない奴め。(-ε-)ブーブー
-----

この時期、うちはカメムシの館。

「きゃぁ」
洗面所から女みたいな声がするので行ってみると
旦那があわてふためいていた。
「大変大変」叫ぶ旦那。

見ると、一匹のカメムシが壁にはりついていた。

自分で殺せ。(-ε-)

ベランダにはカメムシが100匹くらいたむろっている。
グループごとにかたまっている。わいわい話しているのか?
人間世界で言うと、夜中のコンビニのようだ。
若者が集う場所。

毎年のことながらカメムシはくさい。
まじでくさい。
あんなにたむろって自分達はくさくないのか?
「おい、おまえワキガちゃうか」
カメムシのワキガ。
それより全身くさいぞ。おまえら。

はやく死んでください。
この異常発生の後にカメムシは次々に死んでいきます。
さようなら。
でも毎年ベランダで死ぬのはやめてほしいところです。

・・・なんかカメムシの生態に詳しくなっていっている自分がイヤ。
∴゜ ヘ(−− ) ( −−)/°゜∵シオマキ
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米に虫がわいた。
超しょっきんぐ。

でもあと40分で旦那は帰ってくる。
その前にどうしてもご飯を炊かなければならない。(-_-;)

・・・・・・・・。

がんばって虫を一匹一匹捕獲。
米2合に対して虫が16匹。

とゆーことは1合なら8匹入っているのか?

とゆーことは4合炊くには32匹の虫を捕獲しなければならないのか?

とゆーことはこの米びつの中には一体何匹の虫がいるんやろ・・。

「1匹見たら、100匹いると思え」
                       それはゴキブリ。
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